「青少年のための小説入門」発売!

アイデアを思いつくまでに4年、書き上げるまでに3年を費やしたという久保寺健彦先生渾身の長編小説が遂に刊行されました。

不良少年の登さんといじめられっ子中学生の一真がコンビを組み、小説家を目指して奮闘する姿が描かれています。

小説の存在意義とは何か。凸凹コンビ2人による、小説をめぐる小説の話に目が離せません。

特設サイトには、大人気声優の小西克幸さんと代永翼さんが登さんと一真を演じているスペシャルムービーも公開されていますので、そちらも合わせてご覧下さい!


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